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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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1,335.0

-15.00(-1.11%)

事業内容

  • 外航海運は中小型。バラ積み船主力、倉庫・運送や不動産賃貸も手掛ける。

配当

  • 予想配当利回り 0.51%
  • 直近増配率 432.21%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 0.51 %
配当額(実績) 76.00円
配当額(予想) 6.79円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 5.79 % »
利回り 過去10年平均 3.56 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 2924 位 /4,355 »
同業種中 8 位 /13 »
日本株予想:堅調期待 自動車など物色観測も

23日の日経平均は+157円の5万3846円となり続伸。

個別銘柄では、任天堂や中外製薬などが買われたほか、りそなホールディングス、塩野義製薬、住友金属鉱山などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3349円と買い地合いであったが、23日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。任天堂やバンダイナムコホールディングスなどが上昇。また医薬品の中外製薬やアステラス製薬も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.42% 減配3 2,213 -22.50
(-1.01%)
2 9101 日本郵船 4.48% 減配5 5,021 -68.00
(-1.34%)
3 9104 商船三井 4.23% 減配3 4,728 -22.00
(-0.46%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.57% 減配3 6,870 -130.00
(-1.86%)
5 9130 共栄タンカー 3.49% 減配1 1,146 +10.00
(0.88%)
6 9119 飯野海運 3.11% 減配2 1,543 -8.00
(-0.52%)