※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -5.37% |
| 月間 | -11.81% |
| 週間 | -1.44% |
| 月間 | -8.31% |
| 注目銘柄 | BRUNO (+0.77%) |
| 関連テーマ | スタンダード市場 , プライム市場 , 雑貨 , リフォーム |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 7984 | コクヨ | 880 | +5.26% | -4.02% | +0.35% | 2.78% |
| 2 | 7483 | ドウシシャ | 3,425 | -1.44% | -8.18% | +0.59% | 2.92% |
| 3 | 8130 | サンゲツ | 3,075 | -2.69% | -8.35% | -0.65% | 5.04% |
| 4 | 9843 | ニトリホールディングス | 2,379 | -9.46% | -23.18% | -5.12% | 1.29% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...