※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -0.30% |
| 月間 | -10.42% |
| 週間 | -0.81% |
| 月間 | -11.79% |
| 注目銘柄 | J.フロント リテイリング (+0.84%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , JPX日経400 , 不動産関連 , ゼネコン |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 3086 | J.フロント リテイリング | 2,523 | +3.96% | +0.84% | +1.33% | 2.14% |
| 2 | 8830 | 住友不動産 | 4,550 | -0.81% | -14.81% | +0.44% | 0.95% |
| 3 | 3289 | 東急不動産ホールディングス | 1,362 | -1.45% | -11.79% | +0.48% | 3.27% |
| 4 | 8801 | 三井不動産 | 1,693 | -2.34% | -18.71% | +0.27% | 2.01% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...