銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

半導体 関連銘柄(4/7)

半導体とは

  • 半導体は「産業のコメ」と呼ばれ、スマホ、PC、EVからAIまで、あらゆる現代技術の心臓部を担っています。米中対立や地政学リスクを背景に、国家戦略物資としての重要性が増しており、供給網の強化が急務となっています。当ページでは、高い技術力を誇る日本の半導体メーカーから、次世代デバイス開発に挑む企業まで、世界的なデジタルシフトの恩恵を直接受ける半導体関連銘柄をまとめています。

過去30日 株価変動率

Loading...

平均騰落率

週間 5.10%
月間 -5.40%

中央値パフォーマンス

週間 5.24%
月間 -4.20%
注目銘柄 イビデン (+10.63%)
関連テーマ プライム市場 , 電気機器
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 6963 ローム 3,550 +13.60% +9.47% -1.69% 1.41%
2 4062 イビデン 8,718 +12.11% +10.63% +1.92% -
3 6707 サンケン電気 8,296 +11.79% +9.19% -0.07% -
4 6769 ザインエレクトロニクス 939 +11.79% +7.19% +2.40% 1.60%
5 6875 メガチップス 8,650 +11.18% -1.70% -0.35% -
6 6616 トレックス・セミコンダクター 1,777 +9.42% +8.69% +5.02% -
7 6882 三社電機製作所 1,038 +8.92% +0.48% -1.24% -
8 6503 三菱電機 5,386 +6.82% -2.39% +1.62% -
9 7951 ヤマハ 1,172 +6.74% +3.81% +0.09% -
10 6855 日本電子材料 5,890 +6.51% -20.51% +0.17% 1.36%
11 6857 アドバンテスト 22,200 +6.09% -13.65% +1.23% -
12 6730 アクセル 1,133 +5.89% -3.66% +0.71% -
13 4063 信越化学工業 6,574 +5.74% +5.23% +0.78% 1.61%
14 3105 日清紡ホールディングス 1,565 +5.71% -3.72% +1.00% -
15 6724 セイコーエプソン 2,041 +5.64% +0.99% +1.11% -
16 6832 アオイ電子 2,385 +4.84% -9.00% -0.42% -
17 6627 テラプローブ 8,190 +4.46% -11.27% -0.36% -
18 6844 新電元工業 3,145 +4.14% -13.72% +0.48% -
19 8050 セイコーホールディングス 5,920 +4.04% -6.70% -0.34% 1.27%
20 6645 オムロン 4,518 +3.96% -8.32% +0.24% -
21 6758 ソニーグループ 3,311 +3.86% -4.66% +0.58% -
22 6723 ルネサスエレクトロニクス 2,313 +3.03% -11.42% +1.00% -
23 6840 AKIBAホールディングス 456 +2.93% -9.34% -0.87% -
24 4186 東京応化工業 7,768 +1.74% -11.88% -0.33% -
25 6479 ミネベアミツミ 2,627 +0.44% -11.55% +0.83% -
26 3652 ディジタルメディアプロフェッショナル 2,073 +0.39% -11.26% +1.67% -
27 8035 東京エレクトロン 38,440 -1.03% -8.02% +0.18% 1.56%
28 3436 SUMCO 1,763 -1.07% +3.71% +0.97% -
29 3727 アプリックス 180 -3.23% -3.74% -0.55% -
30 6504 富士電機 10,465 -3.37% -8.20% -1.13% -
日本株予想:底堅い 輸出株買いに関心

7日の日経平均は小幅続伸し、終値は前日比+15円の5万3,429円56銭となって3日続伸となった。今月に入って前日までの上昇幅は+2,349円と買い地合いが続いており、この日はその強さを引き継いで堅調な展開となった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道では、米・イランの停戦協議進展への期待が下支えになった一方で、原油高が重荷となり全体としては方向感を欠いたとの見方が示された。前営業日の米株式市場が上昇していたことから日本株の一角で買いが先行する場面が見られ、時間外の米株指数先物の強さが心理的な支えとなっている。 ...

→全文を読む