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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

富士古河E&C(1775)株価

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7,160.0

+140.00(1.99%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • プラント、建築付帯、空調を軸に展開。富士電機と古河グループの工事会社が合併して再建を図る。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 12.29
PBR(実績) 1.54
PSR 0.62
配当利回り 2.65%
自己資本比率 -
時価総額 646億3000万

チャート

  • 1ヶ月
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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -7,160円(-100.0%)

指数との騰落率比較

富士古河E&C 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -10.50% -10.85% -3.37% -1.50%
3ヶ月 22.81% 4.22% 6.93% 8.58%
6ヶ月 17.57% 17.76% 16.49% 0.28%
1年 31.86% 47.27% 41.91% 16.98%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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建設業 競合比較

上昇余地
弘電社(1948) -57.10%
サンテック(1960) -22.47%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +6.28% 423
2 1848 富士ピー・エス +5.09% 599
3 1893 五洋建設 +4.17% 1,788
4 1407 ウエストホールディングス +3.38% 1,896
5 1921 巴コーポレーション +3.36% 2,185
6 1443 技研ホールディングス +3.13% 297
7 1847 イチケン +2.72% 2,682
8 1861 熊谷組 +2.57% 1,597
9 3267 フィル・カンパニー +2.56% 1,040
10 1965 テクノ菱和 +2.56% 6,820
11 5074 テスホールディングス +2.47% 623
12 1795 マサル +2.39% 4,720
13 1951 エクシオグループ +2.32% 2,782
14 1435 robot home +2.03% 201
15 341A トヨコー +1.99% 2,097
16 1871 ピーエス・コンストラクション +1.98% 2,786
17 1768 ソネック +1.84% 1,331
18 5071 ヴィス +1.83% 1,450
19 1444 ニッソウ +1.76% 2,724
20 1905 テノックス +1.74% 1,465

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    富士古河E&C(1775)

    7,160.0円 646億3000万 12.29 % - 2.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    弘電社(1948)

    6,340円 568億7000万 43.75倍 5.73% 65.50% 0.69%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    サンテック(1960)

    1,335円 213億6000万 11.79倍 5.67% 57.70% 2.25%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)