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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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6,050.0

+150.00(2.54%)

  • 業績適正株価 4,217円

事業内容

  • 首都圏、関西を中心に全国展開する建築中堅。商業施設の新築・内改装に強み。マルハンが筆頭株主。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 7.98
PBR(実績) 1.16
PSR 0.45
配当利回り 3.80%
自己資本比率 53.2%
時価総額 440億7100万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
4,217円 -1,833円(-30.3%)

指数との騰落率比較

イチケン 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 21.36% 6.45% 5.25% 0.06%
3ヶ月 41.03% 17.88% 15.85% 7.17%
6ヶ月 71.39% 34.45% 23.20% -6.50%
1年 110.80% 47.82% 39.61% 40.04%
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

24日の日経平均は+495円の5万7321円となり反発。

個別銘柄では、古河電気工業や村田製作所などが買われたほか、フジクラ、住友金属鉱山、イビデンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3502円と買い地合いであったが、24日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属の古河電気工業やフジクラなどが上昇。また電気機器の横河電機やアドバンテストも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
大末建設(1814) -6.54%
北野建設(1866) -0.65%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 5074 テスホールディングス +9.02% 580
2 1783 fantasista +5.88% 72
3 1799 第一建設工業 +5.21% 4,445
4 1994 高橋カーテンウォール工業 +3.65% 597
5 1967 ヤマト +3.32% 2,399
6 1436 グリーンエナジー&カンパニー +3.21% 2,988
7 1952 新日本空調 +3.21% 4,015
8 1887 日本国土開発 +3.13% 692
9 1860 戸田建設 +2.91% 1,573
10 1980 ダイダン +2.72% 3,395
11 1959 九電工 +2.69% 10,130
12 1810 松井建設 +2.65% 1,897
13 1814 大末建設 +2.63% 4,495
14 1899 福田組 +2.58% 7,550
15 1847 イチケン +2.54% 6,050
16 1721 コムシスホールディングス +2.48% 5,665
17 1930 北陸電気工事 +2.47% 1,698
18 1718 美樹工業 +2.44% 8,400
19 1921 巴コーポレーション +2.34% 2,009
20 1948 弘電社 +2.26% 6,800

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    イチケン(1847)

    6,050.0円 440億7100万 7.98 11.81% 53.2% 3.80%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大末建設(1814)

    4,495円 477億1100万 15.56倍 12.69% 41.40% 1.46%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    北野建設(1866)

    1,539円 390億1000万 16.85倍 4.63% 67.90% 1.82%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)