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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

日本国土開発(1887)株価

(3/25)

598.0

+9.00(1.53%)

  • 業績適正株価 830円

事業内容

  • 超高層建築にも参入し、重機土工事が主力で東日本復旧復興で実績を残す。会社更生手続きは03年に終結し再上場した。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 13.62
PBR(実績) 0.70
PSR 0.43
配当利回り 3.68%
自己資本比率 45.2%
時価総額 533億7400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
830円 +232円(+38.8%)

指数との騰落率比較

日本国土開発 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 -12.32% -8.05% -5.00% 0.82%
3ヶ月 12.83% 3.65% 6.82% 9.64%
6ヶ月 15.44% 14.86% 14.62% -2.66%
1年 17.03% 38.68% 30.51% 10.39%
日本株予想:買いが続く ハイテクに買い期待も

25日の東京株式市場は大幅続伸し、日経平均は前日比+1,497円の5万3,749円62銭で取引を終え、一時5万4,000円台を回復しました。今月に入って前日までの下落幅は▲6,598円と売り優勢の地合いが続いていましたが、この日の上昇で底堅さが改めて示されました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には中東情勢の緊張緩和と原油先物の下落があり、投資家心理の改善につながったとの見方が出ています。前営業日の米株式相場は下落したものの、米長期金利の低下で株式に買いが入りやすくなったことも国内選別買いを後押ししました。一方で日米金利差の拡大が意識され、円安圧力が強まるとの見方も根強く残っています。 ...

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同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 6330 東洋エンジニアリング +7.17% 2,704
2 1948 弘電社 +6.76% 6,630
3 1436 グリーンエナジー&カンパニー +6.15% 3,885
4 1950 日本電設工業 +5.31% 5,160
5 1803 清水建設 +5.16% 2,976
6 1885 東亜建設工業 +4.96% 3,280
7 1959 九電工 +4.73% 9,874
8 1942 関電工 +4.70% 6,332
9 1407 ウエストホールディングス +4.47% 1,800
10 1815 鉄建建設 +4.39% 4,760
11 1812 鹿島建設 +4.37% 6,132
12 1434 JESCOホールディングス +4.33% 1,926
13 1798 守谷商会 +4.21% 6,440
14 1811 錢高組 +4.17% 8,750
15 1938 日本リーテック +4.17% 2,700
16 1968 太平電業 +4.14% 3,145
17 1939 四電工 +4.05% 2,002
18 253A ETSグループ +4.05% 1,234
19 1963 日揮ホールディングス +4.05% 2,222
20 1967 ヤマト +4.04% 2,267

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    日本国土開発(1887)

    598.0円 533億7400万 13.62 3.67% 45.2% 3.68%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    大豊建設(1822)

    819円 740億5100万 31.31倍 3.17% 44.50% 5.62%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)