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シノケングループ(8909)株価

(12/20)

1,596.0

-2.00(-0.13%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 個人向け投資用アパート販売で急成長した。不動産ファンドや管理事業を強化中。ASEAN展開にも注力。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 9.06
PBR(実績) 1.14
PSR 0.60
配当利回り 1.38%
自己資本比率 -
時価総額 580億6300万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -1,596円(-100.0%)

指数との騰落率比較

シノケングループ 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 0.00% 5.09% 3.28% 4.26%
3ヶ月 -0.06% 8.18% 7.60% -1.79%
6ヶ月 64.88% 28.65% 20.64% -6.42%
1年 66.42% 33.56% 28.24% 42.55%
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

28日の日経平均は+25円の5万3358円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業やフジクラなどが買われたほか、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2994円と買い地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属では、古河電気工業やフジクラなどが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやレーザーテックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンケン電気などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
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同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 3299 ムゲンエステート +5.86% 2,061
2 3479 ティーケーピー +4.50% 2,344
3 9816 ストライダーズ +4.12% 303
4 5533 エリッツホールディングス +2.54% 2,015
5 8894 REVOLUTION +1.82% 56
6 3241 ウィル +1.37% 592
7 8908 毎日コムネット +1.33% 914
8 3454 ファーストブラザーズ +1.19% 1,188
9 3231 野村不動産ホールディングス +0.73% 1,035
10 3276 日本管理センター +0.71% 1,270
11 2978 ツクルバ +0.66% 455
12 3236 プロパスト +0.53% 380
13 3467 アグレ都市デザイン +0.44% 2,536
14 8944 ランドビジネス +0.42% 241
15 3477 フォーライフ +0.35% 854
16 8928 穴吹興産 +0.17% 2,311
17 9820 エムティジェネックス +0.14% 3,500
18 3248 アールエイジ +0.12% 867
19 3469 デュアルタップ +0.10% 961
20 3280 エストラスト +0.09% 1,144

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    シノケングループ(8909)

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