銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

武田薬品工業(4502)配当

(1/20)

5,062.0

-44.00(-0.86%)

事業内容

  • 製薬では日本トップ。世界でも巨額の買収により売り上げトップテンに入る。希少疾患・中枢神経・癌・消化器に注力。

配当

  • 予想配当利回り 3.95%
  • 直近増配率 4.26%
  • 連続増配(過去10年) 2年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.95 %
配当額(実績) 196.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 2年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 4.43 % »
利回り 過去10年平均 4.31 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 373 位 /4,355 »
同業種中 5 位 /90 »
日経225銘柄中 12 位 /225
日本株予想:下押し 業績期待株に物色観測

20日の日経平均はー593円の5万2991円となり4日続落。

個別銘柄では、富士電機やリクルートホールディングスなどが売られたほか、大日本住友製薬、ジーエス・ユアサ コーポレーション、オリンパスなどが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3244円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。サービス業のリクルートホールディングス、医薬品の大日本住友製薬などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。機械の中村超硬などが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

→全文を読む

同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.56% 減配4 1,800 0.00
(0.00%)
2 197A タウンズ 5.37% - 521 +1.00
(0.19%)
3 4521 科研製薬 4.58% 非減配10 4,150 0.00
(0.00%)
4 4548 生化学工業 4.21% 減配3 712 -6.00
(-0.84%)
5 4502 武田薬品工業 3.95% 非減配10 5,062 -44.00
(-0.86%)
6 4538 扶桑薬品工業 3.84% 減配1 2,346 -49.00
(-2.05%)
7 4523 エーザイ 3.58% 非減配10 4,475 +22.00
(0.49%)
8 4569 杏林製薬 3.55% 減配1 1,606 -5.00
(-0.31%)
9 4528 小野薬品工業 3.55% 非減配10 2,257 +13.00
(0.58%)
10 4540 ツムラ 3.49% 非減配10 4,129 +46.00
(1.13%)
11 4503 アステラス製薬 3.49% 連続増配10 2,238 +7.50
(0.34%)
12 4539 日本ケミファ 3.04% 減配1 1,647 +4.00
(0.24%)
13 4519 中外製薬 3.03% 減配2 8,243 +15.00
(0.18%)