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科研製薬(4521)配当

(1/9)

4,100.0

+25.00(0.61%)

事業内容

  • 後発医薬品も扱うが、メインは関節機能改善剤。爪白癬症薬の創薬にも進出。旧理研グループに属する。

配当

  • 予想配当利回り 4.63%
  • 直近増配率 26.67%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.63 %
配当額(実績) 190.00円
配当額(予想) 190.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 4.23 % »
利回り 過去10年平均 3.54 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 143 位 /4,355 »
同業種中 3 位 /90 »
日本株予想:地合い強い 自動車など物色観測も

9日の日経平均は+822円の5万1939円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、ファーストリテイリングやルネサスエレクトロニクスなどが買われたほか、マツダ、ZOZO、三越伊勢丹ホールディングスなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+777円と買い地合いであったが、9日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。小売業では、ファーストリテイリングやZOZOなどが買われた。輸送用機器のマツダやいすゞ自動車も上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種医薬品 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 4595 ミズホメディー 5.64% 減配4 1,772 +4.00
(0.23%)
2 197A タウンズ 5.35% - 523 +2.00
(0.38%)
3 4521 科研製薬 4.63% 非減配10 4,100 +25.00
(0.61%)
4 4548 生化学工業 4.13% 減配3 727 +6.00
(0.83%)
5 4502 武田薬品工業 3.94% 非減配10 5,080 -7.00
(-0.14%)
6 4538 扶桑薬品工業 3.80% 減配1 2,369 0.00
(0.00%)
7 4569 杏林製薬 3.56% 減配1 1,599 +2.00
(0.13%)
8 4528 小野薬品工業 3.52% 非減配10 2,273 +22.50
(1.00%)
9 4503 アステラス製薬 3.49% 連続増配10 2,237 +23.50
(1.06%)
10 4540 ツムラ 3.44% 非減配10 4,187 -49.00
(-1.16%)
11 4523 エーザイ 3.36% 非減配10 4,767 +13.00
(0.27%)
12 4539 日本ケミファ 3.04% 減配1 1,647 +5.00
(0.30%)