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AREホールディングス(5857)配当

(4/12)

2,008.0

+3.00(0.15%)

事業内容

  • 台湾企業へ健康機器を売却。主に産業廃棄物処理と貴金属リサイクル(プラチナ・金等)を展開。

配当

  • 予想配当利回り 4.48%
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.48 %
配当額(実績) 90.00円
配当額(予想) 90.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 10年
利回り 過去5年平均 4.66 % »
利回り 過去10年平均 4.76 % »
権利付き最終日 2024年9月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 134 位 /4,227 »
同業種中 3 位 /37 »
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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同業種非鉄金属 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 5742 エヌアイシ・オートテック 4.99% 非減配10 821 -4.00
(-0.48%)
2 5816 オーナンバ 4.73% 非減配10 1,312 +16.00
(1.23%)
3 5857 AREホールディングス 4.48% 非減配10 2,008 +3.00
(0.15%)
4 5702 大紀アルミニウム工業所 3.89% 非減配10 1,286 +26.00
(2.06%)
5 5819 カナレ電気 3.27% 減配1 1,710 -2.00
(-0.12%)
6 5711 三菱マテリアル 3.02% 減配3 3,108 -19.00
(-0.61%)