銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

日本郵船(9101)配当

(1/28)

5,004.0

+23.00(0.46%)

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.50%
  • 直近増配率 132.14%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.50 %
配当額(実績) 325.00円
配当額(予想) 225.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 7.46 % »
利回り 過去10年平均 4.83 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 189 位 /4,355 »
同業種中 2 位 /13 »
日経225銘柄中 4 位 /225
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

28日の日経平均は+25円の5万3358円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業やフジクラなどが買われたほか、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2994円と買い地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属では、古河電気工業やフジクラなどが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやレーザーテックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンケン電気などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む

同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.42% 減配3 2,215 +13.50
(0.61%)
2 9101 日本郵船 4.50% 減配5 5,004 +23.00
(0.46%)
3 9104 商船三井 4.18% 減配3 4,785 +49.00
(1.03%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.66% 減配3 6,700 -30.00
(-0.45%)
5 9130 共栄タンカー 3.42% 減配1 1,169 +31.00
(2.72%)
6 9119 飯野海運 3.11% 減配2 1,543 -2.00
(-0.13%)