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日本郵船(9101)配当

(6/10 終値)
5,566.0
-136.00(-2.39%)

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 3.59%
  • 直近増配率 -29.23%
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.59 %
配当額(実績) 325.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 0年
利回り 過去5年平均 5.38 % »
利回り 過去10年平均 5.14 % »
権利付き最終日 2026年9月28日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 872 位 /4,375 »
同業種中 4 位 /13 »
日経225銘柄中 39 位 /225

10日の東京株式市場は大引けで日経平均が前日比1,237円36銭安の64,179円27銭と大幅反落し、売り優勢の展開となりました。背景には米消費者物価指数(CPI)発表を控えた利食い売りや中東情勢の緊迫化、米利上げ観測の高まりで投資家心理が悪化したことがあり、ハイテクや半導体、AI関連の一角で売りが目立ちました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では太陽誘電や古河電気工業が売られたほか、住友電気工業、村田製作所、ロームなど主要電機・電子株も下落しました。一方で不動産の三菱地所などは買われる場面があり、業種間で明確な選別が続いています。 ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.62% 減配2 2,596 -180.00
(-6.48%)
2 9110 NSユナイテッド海運 4.21% 減配2 7,010 -190.00
(-2.64%)
3 9104 商船三井 3.60% 減配3 5,689 -189.00
(-3.22%)
4 9101 日本郵船 3.59% 減配5 5,566 -136.00
(-2.39%)
5 9119 飯野海運 3.21% 減配2 1,433 -18.00
(-1.24%)
6 9130 共栄タンカー 3.06% 減配1 1,308 -41.00
(-3.04%)