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日本郵船(9101)配当

(1/8)

5,232.0

-13.00(-0.25%)

事業内容

  • 海運で国内首位を占める。陸空運強化中。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.30%
  • 直近増配率 132.14%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.30 %
配当額(実績) 325.00円
配当額(予想) 225.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 7.42 % »
利回り 過去10年平均 4.81 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 254 位 /4,355 »
同業種中 2 位 /13 »
日経225銘柄中 4 位 /225
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

8日の日経平均はー845円の5万1117円となり続落。

個別銘柄では、ソフトバンクグループや太陽誘電などが売られたほか、イビデン、村田製作所、住友電気工業などが下落した。ただ医薬品の大日本住友製薬などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+1622円と買い地合いであったが、8日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では化学の第一稀元素化学工業や日東紡績など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.33% 減配3 2,254 -3.50
(-0.16%)
2 9101 日本郵船 4.30% 減配5 5,232 -13.00
(-0.25%)
3 9104 商船三井 4.12% 減配3 4,849 +1.00
(0.02%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.76% 減配3 6,520 +180.00
(2.84%)
5 9130 共栄タンカー 3.68% 減配1 1,086 +1.00
(0.09%)
6 9119 飯野海運 3.28% 減配2 1,465 +11.00
(0.76%)