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東海汽船(9173)配当

(6/12 終値)
3,000.0
+0.00(0.00%)

事業内容

  • 大島でバス運行、ホテル経営し、伊豆七島の観光・生活航路を独占。貨物運送も手掛ける。レストラン船は撤退。

配当

  • 予想配当利回り -
  • 直近増配率 -
  • 連続増配(過去10年) 0年
  • 配当回数 1回/年
配当利回り(予想) - %
配当額(実績) 10.00円
配当額(予想) 0.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 0年
減配なし年数(過去10年) 5年
利回り 過去5年平均 0.13 % »
利回り 過去10年平均 0.33 % »
権利付き最終日 2026年12月28日
配当月 12月
配当回数 1回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 3197 位 /4,375 »
同業種中 10 位 /13 »

12日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸し、終値は前日比+1,802円の6万6,020円04銭で引けた。取引中には一時+2,800円超高に達する場面もあり、前日の下落を受けた戻りが強まった格好だ。今月序盤までの下落幅がマイナス2,113円と売り優勢だったものの、12日の動きは地合いの底堅さを示した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各社報道によれば、中東情勢の緩和で地政学リスクが後退し、インフレ懸念も和らいだことが投資家心理を改善。これを背景にAI関連や半導体といったハイテク株の買い戻しが進み、キオクシアが時価総額の上位に浮上するなど銘柄物色の幅が広がったことが相場を支えたという。 ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.58% 減配2 2,623 -52.50
(-1.96%)
2 9110 NSユナイテッド海運 4.18% 減配2 7,060 -30.00
(-0.42%)
3 9104 商船三井 3.56% 減配3 5,765 +53.00
(0.93%)
4 9101 日本郵船 3.55% 減配5 5,630 -30.00
(-0.53%)
5 9119 飯野海運 3.18% 減配2 1,446 -2.00
(-0.14%)
6 9130 共栄タンカー 3.04% 減配1 1,317 -7.00
(-0.53%)