※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -3.87% |
| 月間 | -4.36% |
| 週間 | 1.88% |
| 月間 | -0.45% |
| 注目銘柄 | セブン&アイ・ホールディングス (+9.40%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , ワイン , 清涼飲料 , ミネラルウォーター |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2501 | サッポロホールディングス | 1,792 | +6.32% | +6.19% | +0.90% | 2.23% |
| 2 | 2503 | キリンホールディングス | 2,620 | +4.44% | +2.24% | +3.15% | 2.90% |
| 3 | 2502 | アサヒグループホールディングス | 1,630 | +3.49% | -0.97% | -0.61% | 3.19% |
| 4 | 3382 | セブン&アイ・ホールディングス | 2,195 | +3.20% | +9.40% | +0.67% | 2.28% |
2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | ブランジスタ | 7.74 % |
| 2 | 東洋証券 | 7.65 % |
| 3 | アイザワ証券グループ | 7.50 % |