※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -6.09% |
| 月間 | -8.82% |
| 週間 | -1.82% |
| 月間 | -3.31% |
| 注目銘柄 | セコム (+1.91%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , スタンダード市場 , 放射能対策 , 電気機器 |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 6455 | モリタホールディングス | 2,758 | -0.86% | -7.14% | 0.00% | 2.10% |
| 2 | 6744 | 能美防災 | 4,205 | -2.44% | -8.79% | -0.24% | 2.38% |
| 3 | 6745 | ホーチキ | 2,079 | -68.50% | -68.26% | -1.66% | 1.92% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...