銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

半導体 関連銘柄(6/10)

半導体とは

  • 半導体は「産業のコメ」と呼ばれ、スマホ、PC、EVからAIまで、あらゆる現代技術の心臓部を担っています。米中対立や地政学リスクを背景に、国家戦略物資としての重要性が増しており、供給網の強化が急務となっています。当ページでは、高い技術力を誇る日本の半導体メーカーから、次世代デバイス開発に挑む企業まで、世界的なデジタルシフトの恩恵を直接受ける半導体関連銘柄をまとめています。

過去30日 株価変動率

Loading...

平均騰落率

週間 -6.19%
月間 2.73%

中央値パフォーマンス

週間 -7.16%
月間 -1.52%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 8035 東京エレクトロン 61,830 +15.12% +17.88% +3.19% -
2 7951 ヤマハ 1,099 -1.35% -1.57% -0.68% 2.37%
3 6723 ルネサスエレクトロニクス 4,308 -3.30% +22.04% -1.98% -
4 6857 アドバンテスト 25,235 -4.12% -15.56% -4.16% -
5 6724 セイコーエプソン 2,824 -4.29% +15.62% -3.65% 2.83%
6 6645 オムロン 5,487 -5.93% -12.17% -4.51% 2.00%
7 6479 ミネベアミツミ 4,396 -5.97% +30.06% -5.48% 1.36%
8 6503 三菱電機 5,572 -7.15% -13.75% -4.24% 1.08%
9 6758 ソニーグループ 3,385 -7.74% +8.15% -1.68% 1.03%
10 6963 ローム 4,739 -7.98% +21.54% -9.60% 1.06%
11 6504 富士電機 13,270 -9.70% -10.34% -5.04% -
12 4063 信越化学工業 6,695 -10.41% -10.49% -2.06% -
13 4062 イビデン 17,400 -17.67% +12.15% -6.43% 0.20%
14 3436 SUMCO 3,200 -25.32% -10.56% -8.60% -

10日の東京株式市場は大引けで日経平均が前日比1,237円36銭安の64,179円27銭と大幅反落し、売り優勢の展開となりました。背景には米消費者物価指数(CPI)発表を控えた利食い売りや中東情勢の緊迫化、米利上げ観測の高まりで投資家心理が悪化したことがあり、ハイテクや半導体、AI関連の一角で売りが目立ちました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では太陽誘電や古河電気工業が売られたほか、住友電気工業、村田製作所、ロームなど主要電機・電子株も下落しました。一方で不動産の三菱地所などは買われる場面があり、業種間で明確な選別が続いています。 ...

→全文を読む