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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,012.0

-21.00(-1.03%)

  • 業績適正株価 1,857円

事業内容

  • 準大手ゼネコン。建築主力の安藤建設を2013年に吸収合併した。ダム、トンネルなど大型土木に定評がある。

株価天気予報

続伸続落 下落1日目
PER(予想) 17.52
PBR(実績) 1.72
PSR 0.86
配当利回り 3.98%
自己資本比率 51.8%
時価総額 3642億1500万

チャート

  • 1ヶ月
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  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
1,857円 -155円(-7.7%)

指数との騰落率比較

安藤・間 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 6.46% 4.91% 3.78% 6.17%
3ヶ月 15.37% 7.27% 8.66% -0.86%
6ヶ月 28.32% 27.57% 20.35% -4.47%
1年 78.05% 32.44% 29.13% 46.74%
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

26日の日経平均はー962円の5万2885円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、富士通やルネサスエレクトロニクスなどが売られたほか、SUMCO、太陽誘電、ソシオネクストなどが下落した。ただ情報・通信業のメルカリなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3507円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では情報・通信業のアステリアや東邦亜鉛など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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建設業 競合比較

上昇余地
西松建設(1820) 11.80%
前田建設工業(1824) 11.11%
戸田建設(1860) -2.18%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +20.24% 398
2 1783 fantasista +3.08% 67
3 1788 三東工業社 +2.11% 5,320
4 1795 マサル +1.82% 4,760
5 407A UNICONホールディングス +1.69% 1,200
6 1766 東建コーポレーション +1.41% 15,140
7 1724 シンクレイヤ +1.22% 744
8 1992 神田通信機 +0.66% 2,738
9 1807 佐藤渡辺 +0.36% 1,935
10 1921 巴コーポレーション +0.18% 2,273
11 1961 三機工業 +0.16% 6,460
12 1798 守谷商会 +0.15% 6,770
13 1723 日本電技 +0.10% 10,020
14 1949 住友電設 0.00% 9,700
15 1994 高橋カーテンウォール工業 0.00% 539
16 1841 サンユー建設 0.00% 1,585
17 1793 大本組 0.00% 1,595
18 1866 北野建設 -0.07% 1,537
19 5078 セレコーポレーション -0.10% 4,835
20 1419 タマホーム -0.13% 3,710

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    安藤・間(1719)

    2,012.0円 3642億1500万 17.52 4.21% 51.8% 3.98%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    西松建設(1820)

    5,840円 2440億6200万 37.79倍 3.49% 28.70% 3.78%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    戸田建設(1860)

    1,374円 4433億3000万 34.72倍 3.45% 37.80% 1.97%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)