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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

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2,189.5

+7.50(0.34%)

  • 業績適正株価 1,857円

事業内容

  • 準大手ゼネコン。建築主力の安藤建設を2013年に吸収合併した。ダム、トンネルなど大型土木に定評がある。

株価天気予報

続伸続落 続伸7日目
PER(予想) 19.07
PBR(実績) 1.87
PSR 0.93
配当利回り 3.65%
自己資本比率 51.8%
時価総額 3963億4600万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
1,857円 -333円(-15.2%)

指数との騰落率比較

安藤・間 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 10.64% 10.99% 9.71% 3.87%
3ヶ月 25.69% 14.67% 16.21% 3.50%
6ヶ月 29.48% 37.85% 27.48% -4.80%
1年 86.02% 48.63% 41.06% 40.53%
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

10日の日経平均は+1286円の5万7650円となり3日続伸。

個別銘柄では、古河電気工業や日産化学などが買われたほか、マツダ、ソフトバンクグループ、メルカリなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3041円と買い地合いであったが、10日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属の古河電気工業や住友金属鉱山などが上昇。また化学の日産化学や三菱ケミカルホールディングスも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のエクサウィザーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
西松建設(1820) 3.01%
前田建設工業(1824) 11.11%
戸田建設(1860) -13.68%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1447 SAAFホールディングス +9.65% 466
2 1893 五洋建設 +9.40% 2,112
3 1720 東急建設 +8.42% 1,596
4 253A ETSグループ +7.63% 1,242
5 1885 東亜建設工業 +5.95% 4,450
6 341A トヨコー +5.75% 2,540
7 1814 大末建設 +5.70% 4,360
8 1827 ナカノフドー建設 +4.79% 1,466
9 6366 千代田化工建設 +4.64% 1,625
10 1888 若築建設 +4.55% 5,290
11 5074 テスホールディングス +4.42% 402
12 1848 富士ピー・エス +4.06% 717
13 1401 エムビーエス +4.01% 1,582
14 1952 新日本空調 +3.98% 3,920
15 1762 高松コンストラクショング... +3.96% 4,330
16 1976 明星工業 +3.86% 1,885
17 1810 松井建設 +3.67% 1,695
18 1969 高砂熱学工業 +3.37% 5,453
19 1828 田辺工業 +2.92% 2,780
20 1981 協和日成 +2.88% 1,610

競合比較 チャート

競合比較する

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    安藤・間(1719)

    2,189.5円 3963億4600万 19.07 4.21% 51.8% 3.65%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    西松建設(1820)

    6,338円 2648億7500万 41.01倍 3.49% 28.70% 3.53%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    戸田建設(1860)

    1,557円 5023億7700万 39.34倍 3.45% 37.80% 1.76%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)