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明海グループ(9115)財務

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787.0

-98.00(-11.07%)

財務

  • 2026年3Q
  • 2026年2Q
  • 2026年1Q
自己資本比率 18.3%
利益余剰金 363億9703万2000
債務超過 なし
自己資本比率 17.9%
利益余剰金 34兆7825億4500万
債務超過 なし
自己資本比率 17.4%
利益余剰金 348億6153万2000
債務超過 なし

自己資本比率18.3%2026年01月

利益剰余金363億9703万20002026年01月

日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

4日の日経平均はー2034円の5万4245円となり3日続落。

個別銘柄では、協和キリンやDOWAホールディングスなどが売られたほか、住友金属鉱山、三井金属鉱業、双日などが下落した。ただサービス業のベイカレントなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の協和キリン、非鉄金属のDOWAホールディングスなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。情報・通信業のWelbyなどが上昇、また割安な東京電力ホールディングスなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種(海運業) 利益剰余金ランキング トップ20

銘柄名称 利益剰余金 株価 前日比
1 9101 日本郵船 2兆1778億2100万 5,395 -158.00
(-2.85%)
2 9104 商船三井 2兆929億8100万 5,898 -108.00
(-1.80%)
3 9107 川崎汽船 1兆2810億7200万 2,525 -45.00
(-1.75%)
4 9110 NSユナイテッド海運 1462億6000万 7,260 -200.00
(-2.68%)
5 9119 飯野海運 1176億2400万 1,618 -57.00
(-3.40%)
6 9115 明海グループ 363億9703万2000 787 -98.00
(-11.07%)
7 9171 栗林商船 222億7569万 1,858 -29.00
(-1.54%)
8 9308 乾汽船 201億2700万 1,581 -64.00
(-3.89%)
9 9130 共栄タンカー 169億1699万7000 1,420 -270.00
(-15.98%)
10 9127 玉井商船 77億5525万8000 4,440 -130.00
(-2.84%)
11 9173 東海汽船 30億9200万 3,015 -70.00
(-2.27%)