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JPX日経400 関連銘柄(7/17)

JPX日経400とは

  • JPX日経400は、資本の効率的活用や投資家を意識した経営を行っている「投資家にとって魅力の高い企業」400社で構成される株価指数です。ROE(自己資本利益率)や営業利益などの財務指標に加え、社外取締役の導入状況などのガバナンス面も選定基準となります。本ページでは、この厳しい基準をクリアし、日本経済の牽引役として期待される優良銘柄を一覧で紹介しており、中長期投資の指標としてご活用いただけます。

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 -0.34%
月間 3.10%

中央値パフォーマンス

週間 0.66%
月間 3.86%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 3360 シップヘルスケアホールディングス 2,348 +3.16% +10.49% +1.32% -
2 2809 キユーピー 4,630 +3.12% +13.04% +2.32% -
3 2670 エービーシー・マート 2,672 +3.07% -0.87% +0.87% 2.99%
4 3197 すかいらーくホールディングス 3,046 +2.82% +10.62% +1.43% 0.85%
5 2327 日鉄ソリューションズ 3,837 +2.65% +22.98% +0.55% 2.27%
6 2914 日本たばこ産業(JT) 6,347 +2.60% +4.07% +2.45% 3.81%
7 2331 ALSOK 1,133 +1.75% +7.35% +0.40% 2.91%
8 8306 三菱UFJフィナンシャル・グループ 3,473 +1.73% +7.59% -4.30% 2.76%
9 3626 TISI 3,526 +1.67% +12.90% +1.58% 2.55%
10 3291 飯田グループホールディングス 2,251 +1.51% +4.24% +0.45% 4.09%
11 3289 東急不動産ホールディングス 1,326 +1.42% +0.42% -0.45% 3.77%
12 1925 大和ハウス工業 4,582 +1.37% +5.43% -0.37% 3.84%
13 1808 長谷工コーポレーション 2,813 +1.13% +4.55% +0.12% 3.56%
14 3231 野村不動産ホールディングス 946 +0.99% +1.53% -0.73% 4.65%
15 3391 ツルハホールディングス 2,381 +0.87% +17.75% +1.19% 2.02%
16 3038 神戸物産 2,720 +0.82% +5.00% +1.55% 1.18%
17 3048 ビックカメラ 1,662 +0.61% -2.35% +0.82% 2.59%
18 3148 クリエイトSDホールディングス 3,340 +0.60% +2.30% -0.45% 2.87%
19 3064 MonotaRO 1,944 -1.57% +11.72% -1.27% 1.90%
20 3288 オープンハウスグループ 8,518 -1.78% +0.95% -0.36% 2.35%
21 1803 清水建設 2,418 -2.99% -8.20% -3.63% 3.19%
22 6954 ファナック 6,637 -3.12% -10.31% -5.46% -
23 2685 アダストリア 3,435 -3.24% +1.18% -2.55% 2.62%
24 1721 コムシスホールディングス 5,160 -3.33% -3.55% -2.16% 2.62%
25 1720 東急建設 1,155 -3.35% -3.02% -2.70% 3.72%
26 1820 西松建設 5,200 -3.77% -3.58% -1.31% 4.81%
27 1951 エクシオグループ 2,574 -3.78% -7.06% -1.87% 3.11%
28 1959 九電工 8,546 -3.79% -7.10% -3.60% 2.57%
29 1812 鹿島建設 5,524 -5.00% -6.36% -2.76% 2.64%
30 9984 ソフトバンクグループ 5,424 -5.78% -23.63% -9.01% 0.20%

17日の日経平均は−2695円の6万4141円となり続落した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各メディア報道をまとめると、日経平均は2026年7月17日、−2694円の大幅続落となり、終値は6万4141円12銭だったと伝えられた。市場ではAI・半導体関連の軟調を受けた調整売りに加え、「夏枯れの連休」を背景としたヘッジ売りが下げを増幅させたとの指摘が多かった。高値から1割超の下落となり調整局面入りとの見方が出ており、今回の下げ幅は過去5番目の大きさに相当するという報道もあった。 ...

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