※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -1.28% |
| 月間 | -2.91% |
| 週間 | -0.31% |
| 月間 | -2.04% |
| 注目銘柄 | 商船三井 (+11.85%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , 運輸 , 海運 , ビル賃貸 |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 9301 | 三菱倉庫 | 1,423 | +2.74% | -1.63% | +1.83% | 2.53% |
| 2 | 9021 | 西日本旅客鉄道 | 3,192 | -0.31% | -4.80% | +0.06% | 2.84% |
| 3 | 9076 | セイノーホールディングス | 2,492 | -1.87% | -6.23% | +0.30% | 4.09% |
| 4 | 9303 | 住友倉庫 | 4,080 | -3.77% | +0.12% | +0.37% | 2.52% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...