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日経平均先物 先物手口

日経平均先物2026年1月19日

外資系証券会社

取引量 53,863枚

証券会社名 日通し ナイト 日中
ゴールドマンサックス 2,818 1,136 1,682
モルガンスタンレー 3,213 98 3,115
インタラクティブ 110 110 -
メリルリンチ日本 1,521 358 1,163
HSBC 57 57 -
ABNアムロクリア 18,749 5,332 13,417
BNPパリバ 1,170 326 844
バークレイズ 5,514 1,491 4,023
フィリップ 445 - 445
ドイツ 544 - 544
シティグループ 803 344 459
ソシエテ・ジェネラル 11,389 4,085 7,304
UBS 1,077 54 1,023
JPモルガン 3,457 750 2,707
サスケハナ・ホンコン 2,996 610 2,386
合計 53,863 14,751 39,112
1/19(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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国内証券会社

取引量 10,226枚

証券会社名 日通し ナイト 日中
SMBC日興 272 - 272
楽天 1,207 778 429
マネックス 71 71 -
日産 1,212 498 714
松井 822 350 472
野村 2,085 - 2,085
大和 116 - 116
SBI 2,977 903 2,074
カブドットコム 687 315 372
岡三 179 - 179
みずほ 514 77 437
三菱UFJモルガン 84 7 77
合計 10,226 2,999 7,227

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。