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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

世紀東急工業(1898)

(5/22)

1,664.0

-10.00(-0.60%)

  • 業績適正株価 2,823円

事業内容

  • 東日本に地盤を置く東急系の大手道路舗装企業。環境対応や景観など多彩な技術を持つ。

株価天気予報

続伸続落 続落3日目
PER(予想) 16.40
PBR(実績) 1.50
PSR 0.71
配当利回り 5.41%
自己資本比率 50.4%
時価総額 622億7400万

チャート

  • 1ヶ月
  • 3ヶ月
  • 6ヶ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
  • 全期間

適正株価

適正株価 上昇余地
2,823円 +1,159円(+69.7%)

指数との騰落率比較

世紀東急工業 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -6.83% 4.18% 2.76% -4.08% -0.29%
3ヶ月 -14.27% 0.93% 2.88% -15.83% -7.02%
6ヶ月 4.52% 15.78% 15.10% -12.40% -13.20%
1年 26.73% 25.35% 25.80% -17.03% -13.07%
日本株予想:売りが続く ディフェンシブは買い仕込みか

22日の日経平均はー330円の3万8617円となり続落。

個別銘柄では、東京瓦斯や荏原製作所などが売られたほか、中外製薬、塩野義製薬、日本製紙などが下落した。ただ電気機器のシャープなどは上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+541円と買い地合いであったが、22日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気・ガス業の東京瓦斯、機械の荏原製作所などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。卸売業のメタプラネットなどが上昇、また割安なタカキューなども買いの入る場面が見られた。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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建設業 競合比較

上昇余地
前田建設工業(1824) 11.11%
東亜道路工業(1882) 37.56%

同業種建設業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 1914 日本基礎技術 +7.05% 577
2 1813 不動テトラ +5.28% 2,534
3 1723 日本電技 +3.14% 5,590
4 1976 明星工業 +2.88% 1,323
5 6330 東洋エンジニアリング +2.01% 1,014
6 1960 サンテック +1.75% 756
7 1434 JESCOホールディングス +1.74% 1,109
8 1795 マサル +1.63% 3,750
9 1934 ユアテック +1.62% 1,632
10 1969 高砂熱学工業 +1.58% 5,780
11 1758 太洋基礎工業 +1.41% 2,009
12 1882 東亜道路工業 +1.26% 1,206
13 1890 東洋建設 +1.23% 1,402
14 1822 大豊建設 +1.21% 3,345
15 1743 コーアツ工業 +1.18% 1,376
16 1867 植木組 +1.03% 1,668
17 1828 田辺工業 +1.01% 1,498
18 5070 ドラフト +1.00% 705
19 1840 土屋ホールディングス +0.85% 237
20 1866 北野建設 +0.85% 3,575

競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    世紀東急工業(1898)

    1,664.0円 622億7400万 16.40 2.80% 50.4% 5.41%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    前田建設工業(1824)

    -円 1706億7200万 7.60倍 9.30% 29.10% 4.26%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    東亜道路工業(1882)

    1,206円 619億8200万 11.20倍 6.30% 58.90% 1.51%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)