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川崎近海汽船(9179)株価

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5,850.0

+200.00(3.54%)

  • 業績適正株価 -

事業内容

  • 小型バラ積み船などアジア等近海輸送展開、遠洋にも進出。製鉄・製紙が主顧客である。

株価天気予報

続伸続落 続伸2日目
PER(予想) 4.79
PBR(実績) 0.59
PSR 0.39
配当利回り -%
自己資本比率 -
時価総額 172億7200万

チャート

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※縦点線は直近1年の決算発表日(予定)です。

適正株価

適正株価 上昇余地
- -5,850円(-100.0%)

指数との騰落率比較

川崎近海汽船 日経
平均
TOPIX グロース市場250
1ヶ月 46.98% -8.50% -1.94% -3.91%
3ヶ月 44.98% 5.53% 3.01% 7.25%
6ヶ月 112.50% 18.22% 12.98% -1.48%
1年 122.69% 48.70% 46.85% 23.99%
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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海運業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種海運業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 9115 明海グループ +12.67% 1,352
2 9101 日本郵船 +2.01% 6,288
3 9130 共栄タンカー +1.43% 1,841
4 9107 川崎汽船 +1.32% 2,734
5 9104 商船三井 +1.26% 6,851
6 9308 乾汽船 +1.24% 1,554
7 9119 飯野海運 +0.81% 1,860
8 9110 NSユナイテッド海運 +0.79% 7,610
9 9171 栗林商船 +0.53% 1,881
10 9173 東海汽船 -0.07% 2,964
11 9127 玉井商船 -1.16% 2,906

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