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商船三井(9104)配当

(2/24)

5,505.0

+64.00(1.18%)

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 3.63%
  • 直近増配率 63.64%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.63 %
配当額(実績) 360.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 8.79 % »
利回り 過去10年平均 5.47 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 576 位 /4,357 »
同業種中 3 位 /13 »
日経225銘柄中 15 位 /225
日本株予想:先高感 輸出株買いに関心

24日の日経平均は+495円の5万7321円となり反発。

個別銘柄では、古河電気工業や村田製作所などが買われたほか、フジクラ、住友金属鉱山、イビデンなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3502円と買い地合いであったが、24日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属の古河電気工業やフジクラなどが上昇。また電気機器の横河電機やアドバンテストも堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のハイブリッドテクノロジーズなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.95% 減配3 2,425 +19.50
(0.81%)
2 9101 日本郵船 4.28% 減配5 5,253 +38.00
(0.73%)
3 9104 商船三井 3.63% 減配3 5,505 +64.00
(1.18%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.41% 減配3 7,770 +120.00
(1.57%)
5 9119 飯野海運 3.34% 減配2 1,646 +44.00
(2.75%)
6 9130 共栄タンカー 3.14% 減配1 1,275 +14.00
(1.11%)