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商船三井(9104)配当

(2/3)

5,000.0

+84.00(1.71%)

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.00%
  • 直近増配率 63.64%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.00 %
配当額(実績) 360.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 8.87 % »
利回り 過去10年平均 5.50 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 371 位 /4,355 »
同業種中 3 位 /13 »
日経225銘柄中 10 位 /225
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

3日の日経平均は+2065円の5万4720円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、住友電気工業や小松製作所などが買われたほか、TDK、京セラ、住友化学などが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、3日の東京株式市場は反発と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。非鉄金属では、住友電気工業やフジクラなどが買われた。機械の小松製作所やディスコも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、児玉化学工業などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では時間外の米株指数先物が強い推移を示しており、こちらが米国および本邦株式市場の心理支えとなる可能性がある。目先の相場見通しについては ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.37% 減配3 2,237 0.00
(0.00%)
2 9101 日本郵船 4.33% 減配5 5,198 +80.00
(1.56%)
3 9104 商船三井 4.00% 減配3 5,000 +84.00
(1.71%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.70% 減配3 7,160 +260.00
(3.77%)
5 9130 共栄タンカー 3.40% 減配1 1,178 +19.00
(1.64%)
6 9119 飯野海運 3.09% 減配2 1,551 +23.00
(1.51%)