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商船三井(9104)配当

(1/26)

4,687.0

-41.00(-0.87%)

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.27%
  • 直近増配率 63.64%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.27 %
配当額(実績) 360.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 8.91 % »
利回り 過去10年平均 5.52 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 251 位 /4,355 »
同業種中 3 位 /13 »
日経225銘柄中 7 位 /225
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

26日の日経平均はー962円の5万2885円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、富士通やルネサスエレクトロニクスなどが売られたほか、SUMCO、太陽誘電、ソシオネクストなどが下落した。ただ情報・通信業のメルカリなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3507円と買い地合いであったが、26日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では情報・通信業のアステリアや東邦亜鉛など、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.50% 減配3 2,182 -31.00
(-1.40%)
2 9101 日本郵船 4.56% 減配5 4,933 -88.00
(-1.75%)
3 9104 商船三井 4.27% 減配3 4,687 -41.00
(-0.87%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.66% 減配3 6,700 -170.00
(-2.47%)
5 9130 共栄タンカー 3.48% 減配1 1,150 +4.00
(0.35%)
6 9119 飯野海運 3.13% 減配2 1,534 -9.00
(-0.58%)