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商船三井(9104)配当

(2/20)

5,441.0

+26.00(0.48%)

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 3.68%
  • 直近増配率 63.64%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 3.68 %
配当額(実績) 360.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 8.80 % »
利回り 過去10年平均 5.47 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 559 位 /4,356 »
同業種中 3 位 /13 »
日経225銘柄中 14 位 /225
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

20日の日経平均はー643円の5万6825円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やイビデンなどが売られたほか、オリンパス、セブン&アイ・ホールディングス、住友化学などが下落した。ただ非鉄金属の三井金属鉱業などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4144円と買い地合いであったが、20日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では医薬品の栄研化学やリガク・ホールディングスなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 4.99% 減配3 2,406 +20.50
(0.86%)
2 9101 日本郵船 4.31% 減配5 5,215 +20.00
(0.38%)
3 9104 商船三井 3.68% 減配3 5,441 +26.00
(0.48%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.46% 減配3 7,650 -50.00
(-0.65%)
5 9119 飯野海運 3.43% 減配2 1,602 -33.00
(-2.02%)
6 9130 共栄タンカー 3.17% 減配1 1,261 -5.00
(-0.39%)