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商船三井(9104)配当

(2/2)

4,916.0

+72.00(1.49%)

事業内容

  • 鉄鉱石船、タンカー、LNG船中心に不定期船に強い、海運大手。コンテナ船は2018年4月に事業統合した。

配当

  • 予想配当利回り 4.07%
  • 直近増配率 63.64%
  • 連続増配(過去10年) 1年
  • 配当回数 2回/年
配当利回り(予想) 4.07 %
配当額(実績) 360.00円
配当額(予想) 200.00円

配当推移チャート

※チャートの表示がない銘柄については、まだ配当が実施されておりません。

配当情報

連続増配年数(過去10年) 1年
減配なし年数(過去10年) 1年
利回り 過去5年平均 8.88 % »
利回り 過去10年平均 5.51 % »
権利付き最終日 2026年3月26日
配当月 3月/9月
配当回数 2回

リーマン・ショック時の配当

2009年 -円
2010年 -円

配当利回り ランキング

全銘柄中 358 位 /4,355 »
同業種中 3 位 /13 »
日経225銘柄中 11 位 /225
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

2日の日経平均はー668円の5万2655円となり続落。

個別銘柄では、レーザーテックや住友金属鉱山などが売られたほか、ZOZO、野村ホールディングス、トクヤマなどが下落した。ただ輸送用機器の日野自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+1490円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。電気機器のレーザーテック、非鉄金属の住友金属鉱山などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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同業種海運業 高配当ランキング トップ20

コード 銘柄名称 配当利回り(%) 増減配 株価 前日比(%)
1 9107 川崎汽船 5.37% 減配3 2,237 +7.50
(0.34%)
2 9101 日本郵船 4.40% 減配5 5,118 +46.00
(0.91%)
3 9104 商船三井 4.07% 減配3 4,916 +77.00
(1.59%)
4 9110 NSユナイテッド海運 3.84% 減配3 6,900 +10.00
(0.15%)
5 9130 共栄タンカー 3.45% 減配1 1,159 -31.00
(-2.61%)
6 9119 飯野海運 3.14% 減配2 1,528 -40.00
(-2.55%)