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設備工事 関連銘柄(8/7)

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 0.38%
月間 -8.60%

中央値パフォーマンス

週間 0.44%
月間 -9.90%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 1961 三機工業 2,350 +5.57% -18.94% -1.84% 2.77%
2 1946 トーエネック 2,063 +3.56% -9.28% -2.46% 3.68%
3 1934 ユアテック 2,465 +2.58% -0.28% +0.04% 3.16%
4 1975 朝日工業社 3,785 +2.44% -17.36% -4.06% 3.80%
5 1982 日比谷総合設備 2,811 +1.41% -11.18% -5.92% 3.91%
6 1948 弘電社 11,450 +0.44% +0.35% +0.35% -
7 1909 日本ドライケミカル 3,705 +0.27% +0.27% +0.14% -
8 1942 関電工 5,500 +0.22% -19.79% -2.52% 2.36%
9 1969 高砂熱学工業 4,114 -2.77% -20.67% -1.93% 2.99%
10 1944 きんでん 6,971 -3.22% -13.27% -3.21% 3.44%
11 1979 大氣社 4,055 -3.22% -17.66% -7.10% 2.93%
12 1959 九電工 8,150 -8.55% -12.36% -1.68% 2.70%

7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。

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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...

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