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大阪万博 関連銘柄(4/17)

大阪万博とは

  • 2025年開催の大阪・関西万博は、インフラ整備や観光需要、さらには「空飛ぶクルマ」などの先端技術のショーケースとして大きな経済効果が見込まれています。建設、鉄道、空輸などの直接的な関連に加え、キャッシュレス決済やデジタル技術の社会実装も加速します。当ページでは、万博会場の建設に関わるゼネコンから、交通インフラ、警備、さらにはパビリオン出展企業まで、万博を機に飛躍が期待される関連銘柄をまとめています。

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 -2.80%
月間 -1.59%

中央値パフォーマンス

週間 -3.22%
月間 -2.31%
注目銘柄 セコム (+0.82%)
関連テーマ プライム市場 , 植物工場
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 9735 セコム 6,061 -1.24% +0.82% +0.25% 1.65%
2 9021 西日本旅客鉄道 3,029 -4.05% -6.34% -0.49% 2.99%
3 1802 大林組 3,685 -4.66% -3.53% -2.15% 2.36%

2026年4月17日、日経平均株価は前日比約−1,042円安の5万8,475円90銭で取引を終え、5万9,000円を割り込んで4日ぶりの反落となりました。前日の急騰の反動や過熱感を背景に利食い売りが優勢となり、市場は見極めムードに傾きました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では半導体・電子部品関連が軟調で、SUMCOやキオクシアホールディングスが売られたほか、住友金属鉱山、SCREENホールディングス、レゾナック・ホールディングスも下落しました。一方で情報・通信業のSHIFTなどは買われ、銘柄間で勝ち負けが分かれる展開となりました。 ...

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