※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 週間 | -0.26% |
| 月間 | -4.98% |
| 週間 | 0.08% |
| 月間 | -5.05% |
| 注目銘柄 | セコム (+1.91%) |
| 関連テーマ | プライム市場 , 植物工場 , 中東 , ロボット |
| 銘柄名称 | 株価 | 1週間比 | 1ヶ月比 | 前日比% | 配当 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 9735 | セコム | 6,123 | +3.62% | +1.91% | +0.66% | 1.63% |
| 2 | 9021 | 西日本旅客鉄道 | 3,192 | -0.31% | -4.80% | +0.06% | 2.84% |
| 3 | 1802 | 大林組 | 3,783 | -3.47% | -12.11% | +0.16% | 2.30% |
3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | ブランジスタ | 7.78 % |
| 2 | アイザワ証券グループ | 7.64 % |
| 3 | 東洋証券 | 7.61 % |