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海運業 株価予想

2,225.52 -6.97(-0.31%)(7/30 16:19:00)

  • 目先
    5日線
    +0.70%
  • 短期
    25日線
    +8.92%
  • 中期
    75日線
    +7.60%
  • 長期
    200日線
    +13.89%
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明日の海運業指数は、25日移動平均線を上回っており、移動平均線が上向きのため、上昇する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 日本郵船(9101) 6,101 -40.00(-0.65%)
2 商船三井(9104) 5,933 -20.00(-0.34%)
3 川崎汽船(9107) 2,862 +6.50(0.23%)
4 NSユナイテッド海運(9110) 7,740 +140.00(1.84%)
5 飯野海運(9119) 1,501 -8.00(-0.53%)
6 乾汽船(9308) 1,881 +6.00(0.32%)
7 明海グループ(9115) 788 -8.00(-1.01%)
8 栗林商船(9171) 1,744 +46.00(2.71%)
9 共栄タンカー(9130) 1,400 +1.00(0.07%)
10 東海汽船(9173) 2,920 -5.00(-0.17%)
7/30(木) 16:30

30日の日経平均は+433円の6万1867円となり3営業日ぶり反発した。今月の日経平均は前日までで下落幅がー8629円と売りが先行していたが、30日の東京株式市場の反発は地合いの底堅さを示した格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後に各メディアが伝えたところでは、2026年7月30日の東京株式市場で日経平均は+433円高の6万1867円で取引を終え、AIや半導体関連を中心とした買い戻しや、好決算を受けた銘柄への買いが相場を押し上げたと報じられた。一方で中東情勢のリスク拡大が上値を抑える要因になったとの見方も出ている。 ...

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