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海運業 株価予想

2,219.51 -33.47(-1.49%)(3/31 16:09:00)

  • 目先
    5日線
    -1.92%
  • 短期
    25日線
    +2.48%
  • 中期
    75日線
    +14.80%
  • 長期
    200日線
    +20.54%
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値上がり上位5銘柄は

1 栗林商船栗林商船 3.71%
2 日本郵船日本郵船 0.82%

明日の海運業指数は、25日移動平均線を上回っており、移動平均線が上向きのため、上昇する可能性が高いと思われます。

時価総額上位10銘柄の上昇下落は以下の通りです。

1 日本郵船(9101) 5,768 +47.00(0.82%)
2 商船三井(9104) 6,496 -267.00(-3.95%)
3 川崎汽船(9107) 2,639 -17.00(-0.64%)
4 飯野海運(9119) 1,751 -38.00(-2.12%)
5 NSユナイテッド海運(9110) 7,290 -150.00(-2.02%)
6 明海グループ(9115) 1,349 -181.00(-11.83%)
7 乾汽船(9308) 1,457 -52.00(-3.45%)
8 栗林商船(9171) 1,819 +65.00(3.71%)
9 共栄タンカー(9130) 2,082 -201.00(-8.80%)
10 東海汽船(9173) 3,020 -5.00(-0.17%)
3/30(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

30日の日経平均は前日比で約1,487円安の5万1,885円85銭と急落し、3日続落となった。一時は2,800円超の下げを付ける場面もあり、幅広い銘柄が売られて全面安の様相を呈した。

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下落の背景には中東情勢の混迷と軍事衝突の長期化懸念があり、投資家のリスク回避姿勢が強まったことが大きく影響した。加えて米株の売り優勢と米国の長期金利上昇が日本株にも波及し、PERが高めの銘柄に対する売りが目立った。 ...

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