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警備 関連銘柄(1/28)

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 -1.74%
月間 -0.02%

中央値パフォーマンス

週間 -1.98%
月間 0.78%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 6629 テクノホライゾン・ホールディングス 1,216 +6.39% +7.99% -6.25% 1.64%
2 6894 パルステック工業 2,360 +4.89% +13.14% +3.06% 3.39%
3 5805 SWCC 11,640 +4.39% +11.39% +1.13% 1.72%
4 7972 イトーキ 2,601 +2.36% +2.40% -0.57% 2.61%
5 9686 東洋テック 1,690 +1.26% +4.13% -0.53% 3.85%
6 9740 セントラル警備保障 2,903 +0.80% -4.51% -1.93% 2.07%
7 6675 サクサ 6,500 +0.78% +9.24% -0.91% 3.69%
8 4848 フルキャストホールディングス 1,687 +0.06% -1.11% -0.65% 3.73%
9 6875 メガチップス 8,480 -0.24% +5.60% -2.53% 2.95%
10 7058 共栄セキュリティーサービス 2,988 -0.27% +1.22% -0.27% 3.01%
11 2676 高千穂交易 2,039 -0.59% -6.42% -0.29% 3.95%
12 2304 CSSホールディングス 986 -0.90% -1.99% -1.00% 3.55%
13 6929 日本セラミック 3,740 -0.93% -2.86% -0.53% 3.34%
14 5817 JMACS 1,309 -1.06% +6.42% +3.40% 0.76%
15 6841 横河電機 5,170 -1.62% +2.17% -0.65% 1.24%
16 6809 TOA 1,634 -1.98% +2.12% -1.51% 5.20%
17 9735 セコム 5,728 -2.45% +1.79% -0.81% 1.75%
18 6457 グローリー 4,062 -2.47% +2.47% -0.37% 2.76%
19 2331 綜合警備保障 1,216 -2.53% -2.76% -1.22% 2.40%
20 6645 オムロン 3,884 -2.73% -1.50% -1.04% 2.68%
21 7994 オカムラ 2,331 -3.52% +0.78% -1.56% 4.46%
22 6845 アズビル 1,344 -3.59% -6.67% -1.58% 1.94%
23 6914 オプテックスグループ 2,384 -3.75% -8.24% -2.05% 2.10%
24 5930 文化シヤッター 2,005 -3.79% -1.86% -1.33% 3.69%
25 3076 あい ホールディングス 2,643 -4.31% -8.07% -1.78% 4.16%
26 3360 シップヘルスケアホールディングス 2,568 -4.84% -2.73% -4.87% 2.34%
27 6771 池上通信機 645 -5.43% +7.14% -2.86% 2.33%
28 5929 三和ホールディングス 3,924 -5.88% -3.25% -2.97% 3.16%
29 1982 日比谷総合設備 4,850 -6.19% +1.89% -2.32% 2.06%
30 7752 リコー 1,332 -7.40% -2.52% -1.48% 3.00%
31 4664 RSC 1,018 -8.29% -25.91% -5.13% 2.36%
日本株予想:上方目線 バリュー株に物色買いか

28日の日経平均は+25円の5万3358円となり続伸。

個別銘柄では、古河電気工業やフジクラなどが買われたほか、ルネサスエレクトロニクス、SCREENホールディングス、レーザーテックなどが上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+2994円と買い地合いであったが、28日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。非鉄金属では、古河電気工業やフジクラなどが買われた。電気機器のSCREENホールディングスやレーザーテックも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、サンケン電気などPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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