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警備 関連銘柄(4/6)

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 -4.32%
月間 -7.84%

中央値パフォーマンス

週間 -0.77%
月間 -3.71%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 9740 セントラル警備保障 3,305 +9.08% +9.80% +2.32% 1.82%
2 6457 グローリー 4,353 +5.86% +7.72% +1.14% 2.57%
3 6771 池上通信機 780 +5.69% -0.38% +3.17% 1.92%
4 2331 綜合警備保障 1,293 +3.65% +4.11% +1.06% 2.26%
5 6875 メガチップス 8,680 +3.21% -4.41% -0.23% 2.88%
6 9735 セコム 6,136 +2.92% +2.88% +0.21% 1.63%
7 4848 フルキャストホールディングス 1,715 +2.69% +2.88% +0.65% 3.73%
8 3360 シップヘルスケアホールディングス 2,476 +2.27% -2.31% -0.44% 2.42%
9 7972 イトーキ 3,315 +2.00% -2.93% +0.91% 2.71%
10 5817 JMACS 1,325 +1.69% -30.70% -0.23% 0.75%
11 6645 オムロン 4,507 +0.85% -7.43% +1.78% 2.31%
12 7058 共栄セキュリティーサービス 3,000 +0.84% -1.15% +1.01% 4.00%
13 6845 アズビル 1,426 +0.64% +0.49% -0.24% 1.82%
14 7994 オカムラ 2,550 -0.62% -2.60% 0.00% 4.08%
15 2304 CSSホールディングス 943 -0.63% -3.68% -0.32% 3.71%
16 7752 リコー 1,360 -0.69% -0.11% +0.33% 2.94%
17 6929 日本セラミック 3,480 -0.85% -6.45% 0.00% 4.74%
18 4754 トスネット 1,496 -0.93% -1.71% +0.13% 2.47%
19 3076 あい ホールディングス 2,752 -1.89% -3.74% -0.15% 4.00%
20 6914 オプテックスグループ 2,689 -2.29% -8.51% +0.37% 2.42%
21 5930 文化シヤッター 1,910 -2.50% -5.21% -0.31% 3.87%
22 6841 横河電機 4,929 -2.72% -13.42% -0.02% 1.58%
23 6894 パルステック工業 2,097 -3.01% -8.83% -1.78% 3.81%
24 5929 三和ホールディングス 3,541 -4.19% -7.62% -0.45% 3.50%
25 2676 高千穂交易 2,008 -4.38% -3.92% +0.25% 3.74%
26 9686 東洋テック 1,596 -4.72% -6.72% -0.13% 4.07%
27 6629 テクノホライゾン・ホールディングス 863 -5.16% -12.12% +2.98% 2.32%
28 5805 SWCC 12,880 -5.36% -16.47% +0.86% 1.55%
29 6809 TOA 1,791 -5.64% +0.67% +0.06% -
30 4664 RSC 888 -13.11% -0.45% -0.11% 2.70%
31 1982 日比谷総合設備 2,803 -51.92% -55.15% -1.72% 2.32%
32 6675 サクサ 2,103 -69.03% -73.31% -0.85% -
日本株予想:堅調地合い鮮明 ハイテクに買い期待も

2026年4月6日の東京株式市場で日経平均は続伸し、終値は5万3413円68銭、前週末比で+290円19銭となった。終値確定後の報道によれば、米国とイランの停戦に関する報道を受けて一時5万4000円台を回復する場面があり、市場では一時500円超高となる場面も見られたが、停戦の実効性に対する懐疑的な見方も残った。今月に入ってからは前日までで日経平均の上昇幅が+2059円と買い地合いが続いており、6日もその強さが引き継がれて堅調に推移した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

前日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別的な買いが続いた。米長期金利の低下を背景に株式に対する買い意欲が高まり、情報・通信や高PER銘柄などに資金が向かった。ドル円では日米金利差の縮小が意識され、円高余地を警戒する声も強まっている。 ...

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