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がん免疫療法 関連銘柄(1/16)

  • 第4のがん治療と言われ注目の治療

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 2.18%
月間 6.30%

中央値パフォーマンス

週間 0.96%
月間 6.43%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 4594 ブライトパス・バイオ 59 +13.46% +20.41% +7.27% -
2 8473 SBIホールディングス 3,808 +10.34% +7.06% -0.31% -
3 4974 タカラバイオ 834 +1.46% +5.97% -0.12% -
4 4528 小野薬品工業 2,261 +0.47% +2.61% -0.77% 3.54%
5 2370 メディネット 31 -3.12% +6.90% +3.33% -
6 4565 ネクセラファーマ 809 -9.51% -5.16% +1.51% -
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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