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個別化医療 関連銘柄(6/10)

過去30日 株価変動率

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平均騰落率

週間 -2.86%
月間 -8.24%

中央値パフォーマンス

週間 -2.00%
月間 -4.30%
銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 6788 日本トリム 4,570 +6.03% +6.53% -1.72% 2.84%
2 4502 武田薬品工業 5,070 +4.54% -2.74% +1.91% 4.02%
3 6869 シスメックス 1,467 +1.80% +8.67% -0.03% 2.73%
4 4549 栄研化学 2,724 +1.53% -10.69% -0.73% 2.13%
5 4519 中外製薬 7,560 -0.76% -4.30% +2.49% 1.75%
6 7774 ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング 589 -2.00% +0.17% +1.38% -
7 4568 第一三共 2,488 -3.68% -4.18% -2.79% 4.02%
8 7776 セルシード 216 -7.69% -19.40% -2.70% -
9 4583 カイオム・バイオサイエンス 70 -7.89% -29.29% +1.45% -
10 2342 トランスジェニックグループ 210 -9.09% -21.05% -2.33% -
11 2370 メディネット 24 -14.29% -14.29% -4.00% -

10日の東京株式市場は大引けで日経平均が前日比1,237円36銭安の64,179円27銭と大幅反落し、売り優勢の展開となりました。背景には米消費者物価指数(CPI)発表を控えた利食い売りや中東情勢の緊迫化、米利上げ観測の高まりで投資家心理が悪化したことがあり、ハイテクや半導体、AI関連の一角で売りが目立ちました。

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個別では太陽誘電や古河電気工業が売られたほか、住友電気工業、村田製作所、ロームなど主要電機・電子株も下落しました。一方で不動産の三菱地所などは買われる場面があり、業種間で明確な選別が続いています。 ...

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