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ダム 関連銘柄(4/4)

銘柄名称 株価 1週間比 1ヶ月比 前日比% 配当
1 9621 建設技術研究所 2,245 -5.91% -5.19% -5.51% 3.34%
2 1812 鹿島建設 2,997 -6.33% -5.80% -1.82% 3.47%
3 1719 安藤・間 1,305 -6.52% -5.43% -2.32% 5.36%
4 1803 清水建設 1,280 -8.70% -10.27% -2.99% 2.74%
5 1929 日特建設 984 -8.89% -5.84% -2.67% 4.88%
6 1887 日本国土開発 473 -10.25% -2.27% -4.44% 4.65%
7 1820 西松建設 4,529 -10.26% -9.07% -2.18% 4.86%
日本株予想:売り拡大 業績期待株に物色観測

3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。

目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...

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